◆統合失調症だけれど。目指せ!自立への道!!(浦)


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<第十二回(20158月下)>

前回、7月病だと書いていたあたし。
結局は億劫さが抜けず、
今まで週5回で事業所へ通っていたのを
週3回にすることが決まりました。
これで休みが多かったら、
「今は事業所を利用する時期じゃない」
と腹をくくってやめてみるつもりです。
でもできれば通い続けたい事業所。
とにかく頑張ってみることにします。

以前と変わったのは、ダイエットの仕方。
とにかく、食事制限にこだわることにしました。
そうするとみるみるうちに落ちていく体重。
停滞期に入るまで、するする落ちていきました。
私はできるだけ炭水化物を摂らない方法と、
朝はドリンクのみ、お昼はほんの少しだけ食べ、
夜は好きなものを好きなだけ食べるという、
「一日一快食ダイエット」
という方法を組み合わせて
ダイエットしています。

精神科系のお薬は、食欲を増やすものが多い気がします。
「満腹になった」という感覚がなくなるような。
それで私は、病気になる前より20キロ太りました。
そこで病院の先生に相談したら、
太りやすいお薬を少し減薬してくれることになりました。
やっぱり、一人で悩まずに言ってみるものですね。

今の悩みは、ダイエットの停滞期。
どうやって乗り越えようか悩み中です。
既に一か月も停滞しているので、
そろそろ落ちて欲しいものですね。

やはり運動もしなくてはいけないのでしょうか。
先日、テレビで見たのが
「細胞のミトコンドリアを増やすことで痩せる」
というもの。
そのためにはインターバル速歩という運動が
適切だと紹介されていたのです。

とうとう、運動と食事制限という
王道ダイエットに入る時期にきたか、という感じ。

病状とともに、ダイエットの記録もつけていきます。
現時点で、マイナス約6キロ。

ではまた。


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<第一回>

「統合失調症の疑いがあります」と言われて。

最初に行った病院で、
私は”うつ”という診断を受けました。
そして休学し、
半年の療養。
その療養期間はあっという間に過ぎて、
落ち込んだままの状況で復学か休学延長かを
選択しなければいけない状況になりました。
最初に行った病院があまり好きになれなかったので、
改めて違う病院へ行って診断書を書いてもらうことに。

そこで言い渡されたのが、
「あなたは統合失調症の疑いがあります」
という一言。
そして次にお医者さんの口から出てきたのは
「やっぱり…受け入れられませんか?」
「そう言われることに抵抗がありますか?」
という言葉。
私はポカンとなりました。
看護学校に通っている身なのに
お恥ずかしい話ですが、
正直、
私は”統合失調症”という病気について、
知識がほぼ無かったのです。
なので抵抗すら抱きませんでした。

でも家に帰って病気について調べてみると
当てはまることばかり。
その時点で自覚はありませんでしたが、
思えば高校時代から異変があったのだと思います。

”統合失調症”。
私はそれまで、
一日四時間睡眠で毎日を過ごしていました。
そしてかなりアルコールに依存していました。
よく変なモノが見えていましたし、
音に過敏になっていました。
学校でも浮くほどに、
音に対して敏感になり過ぎていました。
あまりにもうるさいと感じると
直接その人に注意したりもしていました。
今考えると、
やり過ぎだったと思います。

色んなことが原因となって発症したのでしょうが、
睡眠時間の短さや、
当時、
交際していた男性が入院してしまったことが、
症状を重くしたのだと認識しています。

お医者さんに
「簡単に言えば脳が過活動を起こしている状態だから、
それを抑えるお薬を出しますね」
と言われ、
精神薬や睡眠薬を処方してもらいました。

私が療養するにあたって最も苦労したのが、
睡眠時間を長くすること。
それまで仮眠なしの一日四時間睡眠で過ごしてきたので
八時間寝るとなると倍にすることになります。
普段、
六時間睡眠の方が、
「十二時間寝てください」
と言われたらどう感じるでしょうか。
きっと、
「そんなに寝たら体が痛くなるし余計に疲れるよ」
と思うでしょう。
私もそんな気持ちでした。

でもお薬を飲むにつれて
睡眠時間は自然と長くなっていきました。
さらに服用を続けていくと、
たまにですがお昼寝もできるようになってきました。
お医者さんはそれをもって
回復してきていると判断したようです。

そして睡眠時間が長くなるにつれて、
周囲の物音や目線が気にならなくなり、
変な聞こえなくなってきました。

前まで当たり前のように聞こえていたことが
症状だったのだと自覚できるようになりました。

そして今。
看護学校へ復学するための手続きを進めています。
きちんと学校へ通えるのか。
まだ自信はありませんが、
うまくこの病気と付き合っていければ、
何とかなるような気がしています。

今この時点で言えるのが
病気療養するにあたって
一番必要なことは、
家族や周囲の理解とサポート”だということ。

私の場合は、
幸いなことに母親が熱心に勉強してくれたので
それが療養する際にとてもプラスになりました。
とてもありがたいことです。
しかも看護学校へ通うためのサポートを
全力で行うと言ってくれたのです。
これは復学に向けてとても励みになりました。
こんな恵まれた環境に育ったことに、
幸せを感じました。

そして周囲のサポート。
看護学校ということもあり、
精神疾患への理解は容易に得られました。
ただこれから待ち受けている学校生活に、
不安がないとはいえません。
体力的にやっていけるかどうか、
正直、
自信がないのです。
それでもかじりついてやっていきたいと思っています。

これからも近況を記事として書いていく予定ですが、
どんな困難が待ち受けているか想像もつきません。
それでも本音でこの文章を書いていくつもりです。

”統合失調症”になっても
勉強や仕事をして自立して生きていけること。
私がこの身をもって実践することで
この病気を患った方の勇気となれたら幸いです。


<第二回>

看護専門学校に復学して、二週間が経ちました。
課題や学内模擬試験などでパタパタしている毎日です。
周りを見渡すと、
高校を卒業したての若い人たちがいっぱい。
エネルギーに満ちた方々の中で、
私もどうにかこうにか学んでいます。

やっぱり感じたのは、
体力の差。
集中力も他の人より続きませんし、
すぐ壁や机にもたれかかってしまうような状態ですが
なんとかついていけていると自負しています。

これから少し先の話ですが
実技のテストなども入ってくることを考えると
不安ばかりでいっぱいになってしまいますが、
それもどうにか切り抜けていけたらなあと思います。
チームを組んで学習するのが基本なので
チームメイトに迷惑をかけることは、
どうしても避けられないでしょう。
そのときに周りがどう反応するか。
それが心配でもあり、
興味があることでもあります。

心の病に対しては、
医療関係者内でも偏見があったりするもの。
私はこれから
そういう前提のもとで
周りと関わりあわなくてはなりません。

どういったことが起こるのかわかりません。
もしかすると私の心が折れるより先に
周りに見放されるかもしれません。
それでも私は看護師を目指したいと思います。

休学する前はクラスメイトだった同期生たちは、
現在三年生でほとんどが実習の毎日。
そんな忙しい中、
私を校内で見かけると
声を掛けてくれます。
復学したことを聞いて、
応援してくれる声。
大丈夫かと心配してくれる声。
どれも温かみがあるものばかりで、
そんな同期生に巡り合えたことを
とても嬉しくもあり幸せに思う日々です。

私の両親がちょうど定年退職を迎えて、
私の学校生活を全面的にサポートしてくれること。
同期生からの激励の声。
恋人からの精神的なサポート。
これ以上恵まれた環境は無いかもしれませんが、
どこまで私がやっていけるのか。
とにかく一日一日、
できるだけ無理しないよう
休めるときは休み、
単位はとにかく落とさずに修得すること。
これだけを目指してやっていくつもりです。

余談ですが、
最近ちょっとだけ木工細工にはまっております。
百円均一ショップに売っているものだけを使い、
木材を臓器の形にして彩色して、
裏にマグネットをくっつけて
教室の後方にある黒板で利用してもらっています。

そんな楽しみもありつつ、
学校生活を意外と楽しめている毎日です。

また次にこの文章を書くときに
どんな状態になっているかは予測すらできません。
ただ再発はしないように気をつけて
病気とお付き合いしていきたいと思います。

ではでは。
また笑顔でここの記事が書けますように。
読んでくださってありがとうございました。


<第三回>

あれやこれやとしているうちに、
いつの間にか6月に突入!
6月は科目テストが多く、
その上、7月の実習へ向けて実技科目も入ってくるため
とにかくあわただしい時期です。
これさえ乗り切れば夏季休暇が待っているので
ここが踏ん張りどころ。

実は、5月の後半から試していることがあり、
それを実践していると少し体調が楽になりました。
その試していることというのは、
「午前6時まで必ず眠ること」と、
「毎週水曜日はできるだけ早く眠ること」。

それまでは午前4時頃に目覚ましをかけていて、
そこから二度寝して5時頃に目を覚ますという
生活リズムでした。
午後6時というのは、
登校準備を考えるとギリギリの起床時刻。
そのときまで眠ることになる試みは
本当に大丈夫なのか不安がありました。

そして毎週水曜日は、
その日までに終わらせないといけない課題がないならば
帰宅して数時間で眠るというもの。
これも、課題が出たら
その日にやってしまいたいタイプの私には
不安になることでした。

ですがやってみると、意外や意外。
かなり体調が安定してきました。
それまでの生活は、
週の半ばになると夕方に
ストレスからか吐いてしまったり、
つらさがブワッと湧き出てきて泣いてしまったり。
今ではそれが緩和されて、
ほとんど出なくなりました。

実はこの2つのアドバイスをくれたのは
他でもない恋人で、
同じ病気を患っている人。
自分が会社勤めをしていた頃にやっていた
体調を整えるアイデアを
私に教えてくれたのです。
本当にありがたいことです。

これで6月が乗り切れるのか。
どこでどうつまづくかもわからない毎日ですが、
どうにかやっていきたいと思います。

ではでは、今回はこの辺で。
今回も読んでくださった皆様、ありがとうございました。


 <第四回>

6月も中旬に入り、科目テストがぎゅうぎゅう詰めの毎日。
今日で何とか、山場を越えました。

そして心配していた実技テストも、
2項目はクリア!
今回のテストは、きちんとした手洗いの方法と、
患者さんに触れたりする際、
場合に応じてつけるマスクやガウンや手袋の着脱法。
ガウンの項目は一度失敗してしまいましたが、
何とか2回目のチャレンジでクリアしました。
患者さんを危険から守るために大事な今回の項目。
どうにかうまくいってよかったです。

翌々週にはまた1項目の実技テストがありますが、
3日ほど練習日を設けて挑む予定。
グループ全員で一発クリアしたいです!

そういえば最近、学校長から学校全体へ向けて、
注意喚起がありました。
学校にサンダル系の履物はNGとのこと。
そして透けてしまうような上着もNGとのこと。
看護専門学校では、
日々の学校生活から、身だしなみを整える訓練をします。
とても大事なことですね。
私も今一度、気を引き締めていかなくっちゃ。

それでは、今回はこの辺で。
今回も読んでくださった皆様、ありがとうございました。


<第五回>

6月も下旬に入り、
さらに忙しさを増してきています。

気分転換のためにこれを書いていますが、
本当なら課題をこなしているべき時間です。

明日までに本一冊を読み上げ、
要素別に色分けする課題。
統合失調症になって以来、
読書が苦手になってしまったのですが、
これも通らねばならぬ道。
頑張って明日までにやり遂げます!

明日からは本格的なグループワークがスタート!
一人でも欠けると、
グループの全員に負担をかけてしまうので、
ここで体調を崩さないよう、
体調管理を普段よりしっかりしていこうと思います。

前にやっていた水曜日はとにかく眠るという健康管理法も、
今ではなかなか実行できずにいます。
復学する前より確実に体力はついてきたと感じますが、
やはり眠れないのはツライです。

睡眠の大切さ。
でも、とにかく今はガマンの時期!
今と、7月の病院実習さえこなせば、
あとは夏季休暇が待っています!!
とにもかくにも、それまでの辛抱。
ここでくじけないよう、
自分の最大の力で挑んでいきたいと思います。

今回はこの辺にて。
これから課題に全力で挑みます!
読んでくださった皆様、ありがとうございました。


<第六回>

7月の実習が無事終わりました。

それはとてもハードなもので、
1日、再発しかけて危ういところまでいきました。
感情失禁と呼ばれる状況に陥ったのです。

すぐさま病院へ行ったことにより、症状の悪化をストップできましたが、
またあの状態になるかもしれないと思うと、不安でいっぱいです。

今は夏季休暇に入り、山のように出された課題をこなす毎日。
座学は楽だということを改めて感じます。

私は今、岐路に立たされています。

看護学校を続けていくべきか。
それとも、さっぱりきっぱり諦めて、普通のアルバイトなどをするか。

主治医いわく、この病気をもって医療業界に挑むのは、
ほぼ無理といえるのだそうです。
もし無事に資格がとれたとしても、現場のしごきの方が厳しく、
大抵の人は耐えられないのだとか。

統合失調症をわずらったら、
先天的に身体が弱いだとか、
そういった感覚で捉えた方が良いといわれました。

自分ができる範囲を知っておくことが重要だということですね。

今、とても悩んでいます。

気合で乗り切れる病気ではないからこそ、
慎重に考えるべき選択です。

でも、どちらに転んだとしても、
あたしはこの記事を、名前を変えて書いていくつもりです。

どうか皆様。
温かい目で見守っていてくださると幸いです。


 <第七回(20138月下旬)>

悩みに悩んだ結果、答えを出しました。
私は、退学しようと思います。

かなり悩みました。
本当に私はこの道を歩みたいのか。

主治医いわく、
「一回限りの人生だから、思うように進んだらいいと思うよ」
とのこと。

誰かに答えを求めていたのかどうかわかりませんが、
その一言で吹っ切れました。

私は今、他にやりたいことがあります。
ですがそれは、体力的にも精神的にも
看護と同時に目指すことはできません。

よし。
諦めも肝心だ。
両方の道を進むことはできない。
そうして、ひとつの道に絞ることにしました。

目指すのは、“ものづくり”の道。
努力に結果がついてくるとは限らない、厳しい道です。
ですがやってみたいと思いました。

これからこの記事は、
『統合失調症だけど看護専門学生やってます!』から、
『統合失調症だけれど。目指せ!ものづくりの道!!』という名前に変更します。

これからもどうか、あたたかい目で見守ってやってくださいませ。


<第八回(201312月上旬)>

ものづくりも数ヶ月がたちました。

あ、実は看護学校を退学しました。
大きな決断が要りましたが、後悔はしておりません。

いくつかのジャンルにチャレンジしてみましたが、
やはりものづくりは難しい。
でもどうにかこうにか、作品を作り続けています。
ハンドメイド系のイベントにも参加してみました。

これらを商売にするには、結構な時間がかかりそうです。
ですがやりがいはあります!

症状はちょっと悪化して、現在、お医者さんには
「まだ働ける状態じゃない」
と言われています。

ですが、そんな中でも何かやりたい!
そうでもしなきゃ、自分を保っていられない!
そんな気がしました。

いろいろな方のお話を聞いて、
自分にもできそうなことを積極的にやっていくつもりです。

現在やっていることは、
レジン(樹脂)のアクセサリー作り。
羊毛フェルトのお人形作り。
毛糸の小物作り。
ラグマットなどができるビートル手芸。
などなど。

ものづくりで気軽に挑戦できるものは
手をつけてみるようにしています。

中でもレジンアクセサリーは少し手ごたえがあったので、
家の近くにあるカフェに
今月から委託販売をお願いしてみることにしました。
今月末の販売結果がドキドキです。

これからは、委託販売を中心にして、
ワークショップもやってみようかと思っております。

ものづくりは腕も必要ですが、
それ以上に営業が大事だということがわかりました。
自分から動き出さないことには、作品も見てはもらえません。

これをお仕事にするには、どうやればいいのか。
あたしが道さえつくれば、
今後、統合失調症患者が社会復帰を目指すとき、
ものづくりの道を歩みたいとなれば、
あたしが色々と教えることができるようになります。

そのためにも、まずは自分。
頑張りがいがありますね!

また、そう遠くないうちに、報告します。


<第回(20144下旬)>

結論から言います。
『ものづくりで食べていくのは、とても難しい。』
ということです。

あたしはまた決断を迫られました。
ものづくりを続けるか否か。
そしてあたしは、『続けない』という選択をしました。

なぜなら、体調が少しずつ戻っていっているのが
体感的にもわかってきたからです。

これは嬉しいことです。
前までは目の前のことにも四苦八苦していたのが、
今では身の回りのことにも少し手が回るようになってきました。

もう少し時間がたったら、アルバイトに挑戦してみたいと思います。
短時間だけでも、働いてみたいという気になってきたのです。

体調の経過をここで報告していきます。
というわけで、またもやこのページのタイトルを変更することになりました。

今度は
「統合失調症だけれど。目指せ!自立への道!!」
です。

これからも、どうぞよろしくお願いいたします。


<第回(2015月中)>

前回の記事からかなり経ちました。

私は相変わらず、療養の日々を送っています。
ネットを見たり、散歩をしたり、本を読んだり。

そんな中でも、色々なことがありました。

そのひとつが、”生活訓練事業所”に利用の申し込みをしたこと。
生活訓練事業所”とは、生活のリズムなどを正して、通常の生活を送れるように訓練する施設。

どの事業所も手一杯らしく、申し込みしてから何か月か待つ必要があるようです。
なので申し込みだけしておくことにしました。
いつ利用できるようになるかわかりませんが、とりあえず一歩前進です。

そこで他の人とコミュニケーションをとる訓練をしたり、
ちょっとした作業をして集中力をつけたり。

そこへ通えるようになるまで、自分でも生活リズムを整えておこうと思います。
一歩前進です。


<第十一回(20157月中)>

前回に申し込みをした”生活訓練事業所”。
意外と早く受け入れ先が見つかり、そこへ通うことになりました。

最初は真面目に週5日通っていた私。
それが7月病というのか、さぼり始めています。
ここいらできちんと気合いを入れなおさないと!

事業所からの帰り道は、本来は送迎があるのですが、
私は体力をつけるために歩きで帰っています。
それで汗をかいて帰宅すると、今度はダンスをするのです。
さらに汗をかいてダイエット。
でも、これがつらくてさぼりにつながっているのだとしたら・・・。
どうしようか今、悩み中です。

事業所は、一日に15人〜25人程度の人が通いにきます。
事業所にもよるようですが、私が通っている事業所はお昼ご飯付き。
お弁当など煩わしいものがなく、楽ちんです。
それで11時頃〜15時頃まで、事業所で過ごします。
午後には色々なプログラムが入っていて、
ヨガ教室の日があったり、英会話の日があったり。
自分で参加を決められるので、とても気軽に入っていけます。

事業所の利用は2年間までと決められているようで、
今まで来ていた人が来なくなったり、
新しい人が入ってきたりと、人が入れ替わっていくようです。

あたしもきちんと日常生活が送れる状態になってから卒業したいので、
7月病に負けず頑張っていきたいと思います。

ではでは。


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